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素鵞・小野年忘れ交流会

スタッフ忘年会シリーズのブログは、番外編も含めて8回の更新をもって完結しました。(*’▽’)
まなびの森の品格が落ちたかな?と心配していましたが、、まあ、もともと品格はなくて、面白いことが大好きな仲間たちなので、やっているスタッフが楽しめることが一番ではないかと思っています。
最後まで読んで頂いた方々ありがとうございました。
でも・・。ちゃんとまなびの森仕事しているの?って心配されている方もいらっしゃるかと思いますが、年末年始も自宅でコツコツ仕事に精をだしている、働き者のスタッフです。遊びも仕事も全力で頑張る!私たちまなびの森スタッフは、2015年もきっと大ブレイクしそうな予感です。(*^^)v

さて今回は、年の瀬押し迫って行われた、素鵞・小野グループの年忘れグループ交流会の様子を掲載します。楽しそうでしょ?

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この仲間は、初め素鵞グループと小野グループが別々にグループレッスンをしておりましたが、公民館エリアを超えて、交流するようになり、8年目が来ようとしております。お互いは知らない人同志でしたが、パソコンレッスンを通して、気心が知れ、今では親戚以上の交流をしております。
昔から遠い親戚より近くの他人と言われるように、本当に皆さんがお互いなくてはならない存在で、助け合って交流しております。まなびの森大人の居場所づくりのまさに理想の形です。

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類は友を呼ぶといいますが、みなさん素敵な方ばかりで、集まると笑いの渦が巻いて、お腹がいたくなる程です。今回は、みなさんに今年の3大ニュースを教えて頂きました。相続の問題や、介護の問題、それからお孫さんや病気の問題など、みなさんそれぞれ大変な一年を過ごされていましたが、それも皆さんの元気いっぱいの笑いで吹き飛ばして、また来年も新しい幸せな風を吹かすような勢いでした。\(^o^)/

今回は、残念ながら松浦さん86歳男性がご参加できなかったので、黒一点となった久米さん。女性たちに囲まれ、おいしいお酒が進み、お一人でワインを一本空にされました。年明けには、入院をされるということでしたので、その励ます会も兼ねて集まりました。しっかり治療されてまた快気祝いでみなさんと集まりましょう!頑張ってくださいね。

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2014年も笑って笑って、時々泣いてで、締めくくられました。素敵な仲間との楽しい時間は、何よりの大切な大人の居場所となります。
そこに行けは、自分がちょっと優しくなれて、自分がちょっと素直になれて、少し幸せになれる。
そういう居場所がいろいろ広がるといいなあっと思っています。
2014年は、グループ交流会の会場として、MIKANIAさんにたくさんお世話になりました。
吉良さんご夫婦本当にありがとうございました。

今年も宜しくお願いします。(2015年未年) 

皆様明けましておめでとうございます。今日から仕事初めです。
まなびの森のスタッフ木原と岩田は未年の年女です。12年で一巡するこの干支ですが、これを節目に新しいことをチャレンジしてみたいと思っています。次の一巡が来るまでに形になるような、そんな大きなものを目標にしてみたい!(メ~~!)あれ?羊ってメ~!って言いましたっけ?ヤギでしたか?

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昨年の1月にホームページ部門を立ち上げてから、12月には2つのサイトがオープンしました。
それがこちらの2つです。市橋亮一先生オフィシャルサイトと共栄電子株式会社リニューアルサイトです。
画像をクリックしていただきますと、新規ウィンドーが開きご覧いただけます。
マルチデバイス対応といいまして、パソコン・スマホ・タブレットでもレスポンシブルに画面サイズが切り替わり、きちんとご覧いただけるような新しいWEBサイトとなっております。是非ほかのメディアでもお試しください。

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今年も、公民館大人の居場所づくりとウェブ制作という2足の草鞋を履いて、スタッフ一同、持っている
力のすべてを出し切って活動するつもりです。まだまだ未熟な私たち、周りの皆様に助けて頂いてばかりですが、どうぞ今年も応援よろしくお願いいたします。公民館活動では元気いっぱいマナビーパワー全開で頑張ります。\(^o^)/
まなびの森ブログをご覧の皆様。匿名で結構ですので、コメントをお待ちしております。皆さんのコメントが私たちの元気の素となります。

新規WEBサイト制作

来年に名古屋で新しく開院されるクリニックさんのホームページを、まなびの森で新しく制作させて頂くことになりました。まずは、先生と初回打ち合わせをさせて頂き、先生の思いや理念やビジョンを詳しくお聞かせ頂きました。web制作は、経営のことや、将来のことなど、結構踏み込んだ内容をお聞きしないといけなくて、そういう意味で、信頼関係を築いていないと、なかなか良いページを作ることができません。 今日は、まなびの森のWEB部門を担当しているともちゃんこと(河村知子)も同伴して、先生と打合せをさせて頂きました。真剣にお話していましたので、予定時間を大幅にオーバーしていました。 先生の熱い思いをいろいろお聞きすることができて、とても実りのある、打ち合わせとなりました。

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私たちが作るwebページは、中に入れる写真は本物を使っています。ですから、素材集の写真を使わないので、写真撮影が必要となります。いつもそのWEB用写真を撮影してくださるのは、A&K STUDIOの上野明嗣プロカメラマンです。今回の撮影は、診療しているシーンと、プライベートのシーンと、スタジオでのプロフ
フィール写真の撮影が行われました。
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撮影日は生憎のお天気でしたので、外の撮影を急きょ変更しまして、休日の雰囲気を出すために、休日ランチを食べているシーンをMIKANIAさんで撮影させてもらいました。急にお店にお邪魔させて頂いたのですが吉良さんご夫婦は、撮影のためにお店を一時クローズにしてくださり、撮影にご協力していただきました。
とっても素敵な写真が撮れました。
3538 これから本格的に制作していくので、いい写真が撮影できてこの日は一安心しました。\(^o^)/

道後Bコース卒業ランチ会

本日は、道後BコースCD・DVDコースの卒業ランチ会をKさん(81歳男性)のお声掛けで開催することになりました。しかし当日Kさんは残念ながらほかの用事ができ、ご出席していただけなかったのです。
残念(≧▽≦) でも、皆さんと、このように集まれるきっかけを作って頂けたこと。Kさんに心から感謝しております。Kさんまた次回はご一緒しましょうね。(^o^)/

今回のランチ会の会場は、以前まなびの森ブログでもご紹介しました。ロープウェイ街にあります、Ristorante MIKANIAさんです。お昼のランチ会でしたが、お酒も入りみなさんお話に花が咲きました。

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まなびの森のお食事会は、自由にお話するのではなく、参加者の方が順番にお話が出来るような取り組みをしております。どうしても近くに座った方だけとお話をして帰られることが多くなるので、せっかくの機会ですから、皆さんのお話を全員の方に聞いてもらうように心掛けております。
そのための必須アイテムあります。それは、キッチンタイマーです。
3分間を設定して3分経ったらお話の途中でもおしまいにします。結構お話が長くなる方が多いのですが、
それを司会者(今回は木原です。)が容赦なく切ります。それがいわゆるまなびの森交流会のルールです。
今回もお一人つづにお題『今年の3大ニュース』を発表してもらいました。異年齢の方の集まりですので、世代が違い、いろいろなお考えを聞くことができて、とても勉強になりました。

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今回の講習で初めてお知り合いになった方がほとんどでしたが、みなさん社交的な方ばかりで、初めて会ったとは思えない和気藹々モードで楽しい時間を過ごすことができました。
後半はお題をくじで引いて、そのお題について3分お話頂くというのをしました。
お昼にあるサイコロを転がして話す番組、『何が出るかな?何が出るかな?』みたいな感じです。

そのお題というのは下の6つです。
1.もう一度行ってみたいあの場所の話
2.これは美味しいと思ったお店や料理の話
3.ファーストキスの思い出 いつどこで誰と?
4.穴があったら入りたい恥ずかしい話
5.死ぬまでにこれだけはやっておきたいこと
6.来世生まれ変わったらどんなことをしてみたいか?
の以上6つ

くじ引きでしたので、1番あるいは6番を引く人が多くお題が偏りました。
3番が当たると嫌よねぇ。ってムードで、皆様はそう思われていたようですが、
誰も当たらないでほっとしていました。しかし、なんと最後に木原先生が話していないよ?
って言われて仕方なく、司会者ですが、くじを引くと・・・。なんと!3番を引いてました。(≧▽≦)

自分でお題を作っておいて、まさに墓穴を掘るというのはこういうことを言うのでしょう・・。(-_-;)
でも自分だけ話すのはちょっと嫌だったので、皆さん全員に教えて頂きました。
ルールを途中で変えるのも司会者の特権です。( `ー´)ノ

ファーストキスはいつどこで誰と?のお話を聞いていて、なにより一番びっくりしたのが、ファーストキスの相手が配偶者だと言う方が多かったことです。皆さん昭和ですね。ちょっと恥ずかしく照れながらお話してくれたのが印象的でした。

まなびの森では、飲食を交えながら、こういう会を開催できることも一つの大人の居場所だと思っております。またみなさま機会を作っておおいに盛り上がりましょう!。2学期のパソコン講座はすでに終了しました。
来学期はこちらから募集しております。どうぞふるってご参加ください。スタッフ一同笑顔いっぱいでお待ちしてます。
次回まなびの森パソコン講座開催予定一覧

母塾(紅茶講座)

今年最後の母塾は、アートビルビ代表山崎あずさ先生に、紅茶の上手な入れ方を教えて頂きました。
普通紅茶を入れるのは、ティポットに茶葉を入れるか、カップにティーパックを入れて飲み頃の色に
なるのを待ちます。その基本的なやり方が、間違っていたということに今回気が付きました。
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まず、ティポットに入れて飲む場合、茶葉がポットの中でバウンディング及びジャンピング出来るよう
茶葉を自由にポットの中で動かせてあげられるようにすることが大事だそうです、だからポットの中で茶葉を
締め付けないようなポットを選ぶことが大事。

それから紅茶にお砂糖を入れるのでなくて、角砂糖を少し口に含みその状態で紅茶を飲むという方法が基本のようです。レモンもスプーンの上に置いたまま紅茶に沈めそのまま出す。というのお作法。

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ティパックの紅茶の入れかたの基本は、このようにカップに適量のお湯を先に入れておいてから、
ディパック紅茶を入れて、その上からソーサーで蓋をする。すると温度が下がらなくていいそうです。
ひえーーこんなことしたことがないって思い。びっくり仰天。

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山崎先生はいろんな知識を持たれていて、日本の文化のお茶を子供たちにも伝えて行きたいと思っておられます。紅茶や、日本茶は昔お薬に使われていたそうで、そういう意味で、お茶を飲むことは毎日の生活にかかせない大切な日本文化なのだと思いました。\(^o^)/